磯子でシェアハウスを!

グループで、仲間で共同生活をご希望のされる方に最適な建物を造りました。
約7.5畳のダイニングキッチン、約5.5畳の個室が4部屋、そしてシャワールーム、洗面、トイレです。
トイレは2基、洗面台は2台設置してあります。
広いキッチンスペース 
{ダイニングキッチン}
taku2senmen
{洗面}
wp居室(窓側)s
{居室(窓側)}
シャビー調5.5畳洋間
{居室(入口側)}
各部屋には、エヤコンを設置してあります。
また、ワイヤ式の室内物干しやインターホンも設置してあります。
各自が個別に使用した電気使用量は、それぞれ把握できるようにもしてあります。
taku2meters
{各部屋の入口に設けた電気メータ}
内部は、快適です。
建物外観は、レトロ。
国道沿いですので、バス便も多く交通も便利です。
バス停まで、3分程度です。
JRの磯子駅まで歩いて15分ほどです。

コンビニまで3分ほどです。
喫茶店や食事処も近くです。
また、ちょっと足を延ばせば、浜マーケットやローゼン
ヤマダ電機、ニトリ
ガスト、バーミヤンなどがあります。

マイホーム滝頭 外装工事完了

 お陰様で、今年、マイホーム滝頭が建築から15年を迎えます。
15年を迎えるに当たって、外壁などの外装の塗り替えを行いました。
外壁再塗装工事s
工事中お住まいの方、近隣の方には、何かとご不自由、ご面倒をお掛けしたと思いますが、ご協力を頂き完了をすることが出来ました。
外壁塗装完了s
 この建物は、旭化成施工の建物で外壁や床などにヘーベル板を使用しています。
へーベル板は、優れた特徴を持っていますが、欠け易く、特に水に弱いという欠点を持っています。
これを補完するのが塗装です。
塗装が命と思っています。
したがって、今回迷わずに塗装を実施いたしました。
 外壁の色は当初考え方を重視する意味から同一色(シャギーブラウン)にしたかったのですが、現在この色は無いということで、現在ある物の中から選びました。
少し、白っぽくなりましたが、すっきりしたした感じが出て良かったと思っています。
外壁の他、軒天や外階段の階段部分なども塗装しました。
アルミ部分は、塗装できないとのことで、この部分は塗装を行っていません。
 工事は、旭化成リフォーム株式会社/旭化成住宅建設により行いました。
 お住まい頂いている方には、安心して気持ちよく過ごしていただければと思っています。

磯子区 芦名橋交差点際 タクワンバイクガレージ

バイク専用の駐車場がオープンしました。
磯子区磯子二丁目、芦名橋交差点際です。
国道16号線上り車線側です。
屋内平置きタイプの駐車場です。
タクワンバイクガレージ全景s
大型バイク用3台と小型バイク用2台分のスペースがあります。
大型用は、幅約1.1m 奥行約2.5m
小型用は、幅約0.9m 奥行約1.7m
盗難防止の鍵を掛ける鍵掛バーを設置してあります。
盗難防止鎖掛バーs
大型用には、さらに床面に鍵掛のフックを設けてあります。
盗難防止鎖用フックs
大型用の賃料は、9,000円/月~10,000円/月
小型用の賃料は、6,000円/月となっています。
ご利用お待ちしています。

磯子ヴィレッジD棟紹介記事

磯子ヴィレッジD棟夏’14s

磯子ヴィレッジD棟です。

従来から建っていた建物を全面リフォームしました。

平屋戸建の建物です。平屋の戸建住宅は人の目線で見渡せる広がりのある住宅です。

内部は2LDKで、2つの6畳の洋間と10畳のリビングです。

一坪タイプの浴室で追炊き機能付き、玄関も広い一坪です。

周囲を緑の丘に囲まれた大変静かな環境です。

隣家との間隔もあるのでわずらわしさがありません。

各部屋2つ以上の開口部があるので風通しが良いです。

特に、リビングは、南北に開口部がありますので、風通しが良好です。

また、建物は南向きで木立以外特に遮るものがありませんので、日当たりも良好です。

夏涼しく、冬暖かく過ごすことが出来ます。

玄関を出るとすぐ駐車場ですので車利用が楽です。

ご利用をお待ちしています。

 

「メルヴェーユメゾネット磯子」表札

画像

メルヴェーユメゾネット磯子完成後、ずっと課題になっていた表札を掲げました。

 看板設置状況東s

  どんな表示内容、デザイン、大きさ、形状の表札をどこに掲げるか約1年間もの間、決まりませんでした。
メルヴェーユメゾネット磯子は、ロフト付1LDKのメゾネットタイプの2階建て4戸のアパートです。
2階にLDKを配置して生活の中心としました。国道16号線沿いで、バス停は極近で、電車の駅までも
歩いて15分ほどです。4戸を2戸づつL字型に配置したので、玄関の向きが2方向になりました。2方向で、
表札1つでは片手落ちの感じがすることや建物壁面には表札を付けたくないなどのことがありました。
そこで、建物周囲のアルミフェンスとネットフェンスに付けることにしました。
表札の形状は、名称の長さに合わせて、横長にしました。プラスチックに金属コーティングした板に名称を
刻んであります。イメージ通りの物が出来上がってきました。 ところが、表札に開いた穴では、どうもうまく
取り付けることができません。自由に付けるには、もうワンクッション必要です。 そこで、木枠を作り、
それに表札を取り付けることにしました。

看板下地枠s
しかし、木枠では表札のせっかくの金属感が損なわれますので、外側周囲をアルミ金属で装飾しました。
フェンスへの取り付けは、電線ケーブルの固定に使われるケーブルステッカーを利用しました。

看板取付金具s

工作は十分うまくいったと思われませんが、一見、重厚感があるようになりました。
時間も長くかかりましたが、満足のいくものが出来ました。

看板完成s

7周年‐磯子ヴィレッジ‐


そろそろ食べ頃(甘夏)
 今日は、父の日。
そして「磯子ヴィレッジ」ブログ開設7周年の日です。
いつも開いて頂いてありがとうございます。
 7年前のこの日も良いお天気でしたが、今年も梅雨が明けたかのような良いお天気が続いています。

(6月13日撮影)
 記事の投稿が途切れることもありましたが、何とか続けることが出来ました。
良い記録になりました。
また、写真を撮ることにも興味を持てるようになりました。
ぷららのブログサービスは今月で終わりますが、違う場所でこれからも続けて行きます。
よろしくお願いします。

あった!‐磯子ヴィレッジ‐


 サツキからアジサイへと移ってきました。
(アジサイの色も段々鮮明になってきました。)
 6月5日 関東地方は、梅雨入りをしました。
昨日から本格的に雨が降り続いています。
直した雨トイは、まったく異常なく快適です。
しかし、雨トイや水路などで思わぬところから、水が漏れていたり溢れたりしています。
天気が回復したら、清掃したり直したりしましょう。
 今週は、良いことがありました。
 昨年のお正月に東側入口の扉の鍵を無くしてしまい、扉を開けることが出来ません。

 頻繁に開け閉めするところではないのですが、東側に出るのが大変不便です。
ことあるごとに探すのですが、まったく見つかりません。
鍵屋さんに開けてもらおうか。
柱を抜いてしまおうかなどと考え考え、月日が経ってしまいました。
そろそろ手を打たなければと思っていました。
 今週の月曜日(6月2日、横浜開港記念日の日)にゴミ出しをするためゴミをビニール袋に詰め、袋の口を閉じていました。
その袋を置いた地面の袋の縁の部分に目が行きました。
あった!!! 

 
 地面に、鍵の形があります。
地面に埋まってはいますが、鍵の表面は地表に出ています。
鍵を取り出すと、鍵跡が地面に残りました。
 毎日のように通ったり、作業をしている場所で、草抜きや掃き掃除もしています。
どうして見つからなかったのか不思議です。
昨年のお正月の門松をここで作ったのでその時落としてしまったものと考えられます。
それ以来、今年のお正月も気付かず、約1年半そのままになっていたのです。
 「嬉しい!」
 「神様、仏様、ご先祖様ありがとうございます。」
 今年の川崎大師様のおみくじ《失せ物》何と書かれていたかな?
 『良いこと その2』 
 サツキの新しい芽が吹きました。
挿し木の苗床で大きくなってしまったので、鉢に移し替えたのですが、枯れ始めました。
サツキは、鹿沼土と相場が決まっていますが、水はけが良すぎて水やりを忘れ、枯らしてしまいうことが多いのです。
今回から意識して鹿沼土を避け、腐葉土を主体とした土に代えました。
その為、枯れたのではないかとがっかりしていました。
ところが、突然、幹や枝に緑の小さな点が出て次第に大きくなっています。
正に吹き出すという感じです。

「生き返った。」と感激です。
 こちらは、「ツツジ」ですが、生き返ったものです。

 鹿沼土を主体とした土、空気の通りの良い素焼きの植木鉢と典型的な乾燥しやすい構成。
水やりを怠ったことにより枯らしてしまったものですが、水やりを続けていましたら、新しい芽が出ました。
挿し木で大きくなったもので、この枝をとった本体のツツジは、枯れてしまって今はありません。
白い花の咲くつつじで、庭に4本程あったように記憶していますが、現在は1本しかありません。
枯れてしまった3本の内の1本のツツジの挿し木です。
挿し木も枯れてしまって残念と思っていたので、とても嬉しいです。
 沢山の鉢植えのツツジやサツキがありますが、枯れているのは素焼きの植木鉢、鹿沼土を主体とした土の構成に植わっている物が多いように見かけられます。
それに浅鉢も良くないようです。
水やりの管理が出来ない私には、腐葉土を主体とした土、駄温鉢の深型がツツジやサツキを枯らさないために良いようです。
プラスチック鉢も素焼きの鉢よりは良いようです。
7年間鉢植えのツツジとサツキを育ててきた私の感想です。